<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>アルン・インフォメーション</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.areum.org/" /><modified>2008-07-17T23:33:33+09:00</modified><tagline>AREUM information 
アルンの情報、アルンに寄せられる情報を掲載します。
このページに対するお問い合わせは
from_2005_areum@yahoo.co.jp
にご連絡ください。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title> 現代語学塾第76期公開講座「韓国の民衆美術運動〜美術と社会のつながりを求めて」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.areum.org/?eid=782887" /><id>http://info.areum.org/?eid=782887</id><issued>2008-07-17T23:15:47+09:00</issued><modified>2008-07-17T14:33:33Z</modified><created>2008-07-17T14:15:47Z</created><summary>こんにちわ。Nam HyoJunです。今日は、私と直接は関係しないのですが、【在日コリアン】【ＡＲＴ】という言葉が近い人には、関心もってもらいたいことがあって、書き込んでいます。

ＳＮＳで出会った女性の情報です。コピペの確認も済んでいるので、貼り付けます。

彼女は過...</summary><author><name>member</name></author><dc:subject>iro iro情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちわ。Nam HyoJunです。今日は、私と直接は関係しないのですが、【在日コリアン】【ＡＲＴ】という言葉が近い人には、関心もってもらいたいことがあって、書き込んでいます。<br />
<br />
ＳＮＳで出会った女性の情報です。コピペの確認も済んでいるので、貼り付けます。<br />
<br />
彼女は過去のアルンの企画、光州事件をテーマにした展示会にも実際に観覧しています。なにかしら現在まで繋がっているのですね。<br />
<br />
◎<br />
<br />
<span style="font-size:small;">私が運営に参加している朝鮮語の自主講座にて、韓国の民衆美術をテーマとした公開講座を開催いたします。<br />
民衆美術を中心とした何かをしたいと前から考えてきましたが、ちょうど現在、府中市美術館にて「民衆の鼓動　韓国美術のリアリズム1945-2005」展が開催中のため、作品を直接観られる機会に行うがよい、というわけで、今回の開催となりました。<br />
近隣にお住まいで、韓国美術に関心のあるみなさまの、ご参加をお待ちしております。<br />
<br />
===============================<br />
<br />
現代語学塾第76期公開講座「韓国の民衆美術運動〜美術と社会のつながりを求めて」<br />
<br />
日時：2008年7月26日（土）午後2：00〜<br />
場所：代々木ふれあい会館<br />
　　　JR・都営大江戸線代々木駅下車３分。渋谷区代々木1-37-10　　　　　　　　　　　　　<br />
講師：古川美佳（ふるかわ・みか／Furukawa Mika）さん（韓国美術・文化研究）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
参加費：500円<br />
　<br />
　1970年代、韓国の民主化を求める知識人たちの動きは、労働運動と連動して大きな文化ムーブメントに発展しました。そのなかで、美術文化を民衆・労働者自らが生み出すこと、そして美術を通じて民主化運動に寄与することを目標とした「民衆美術運動」が誕生します。民衆化運動の一端を美術活動が担うという、世界的にも稀有なこの芸術運動は、とくに80年代（光州事件〜87年民主化宣言）において、多くの成果を残しました。民主化と経済発展を達成した90年代以降も、「民衆美術」とその精神は、韓国内のさまざまな美術活動に継承されています。<br />
　この講演では、「民衆美術運動」について、民主化運動の歴史とともに各時代の活動を説明しながら、運動に関わった美術家たちが残した作品を解説します。そして、現在も創作活動をはじめ、市民運動や生涯教育などの場で民衆美術の精神を生かしている作家らの活動を紹介します。<br />
　韓国の現代史や市民運動に関心のある方はもちろん、韓国の現代美術、また社会と美術の関係にも興味を持っておられる方にも、せひお聞きいただきたい講演です。<br />
<br />
【古川美佳さんプロフィール】<br />
韓国美術・文化研究。東京生まれ。早稲田大学卒業後、桑沢デザイン研究所を経て、現代美術の編集にかかわる。89年韓国延世大学韓国語学堂へ留学。終了後、東京大学教養学部地域文化研究科研究生、93年より約2年半、在韓国日本大使館専門調査員。<br />
2000年第三回光州ビエンナーレ「芸術と人権」展アシスタント・キュレイター。06年より、東京茅場町GALLERY MAKIで、「21世紀の東アジア文化論」と題する展示を企画、韓国の美術家を紹介中。<br />
韓国の現代美術、特に民衆美術運動、北朝鮮の美術、韓国仏教者たちの環境運動等について、『BT／美術手帖』（美術出版社）、『世界』（岩波書店）などに執筆。近著に『韓流ハンドブック』（新書館／韓国現代美術について執筆）。<br />
<br />
主催・お問い合わせ先：現代語学塾<br />
TEL/FAX03-3565-2466　平日午後7時半以降／FAXは終日受付<br />
<a href="http://homepage3.nifty.com/g_portal/GOGAKUJUKU/" target="_blank">http://homepage3.nifty.com/g_portal/GOGAKUJUKU/</a></span><br />
<br />
<br />
田中 恵美(たなか えみ)<br />
<br />
◎<br />
<br />
<br />
【在日コリアン】【ＡＲＴ】と語る上で、このことは少しでも多くのことを知るべきことです。<br />
<br />
ぜひ、お聞きください。<br />
<br />
Nam HyoJun]]></content></entry><entry><title>「Booth Exhibition 2008」 in 共同アトリエ・３号倉庫</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.areum.org/?eid=779749" /><id>http://info.areum.org/?eid=779749</id><issued>2008-07-06T02:26:49+09:00</issued><modified>2008-07-05T17:26:49Z</modified><created>2008-07-05T17:26:49Z</created><summary>


　ソン・ジュンナンです。 
現在、福岡にて滞在制作中で、展覧会開催中です。 
福岡近郊にお立ち寄りの際はぜひいらして下さい。 
よろしくお願いします。 


・「Booth Exhibition 2008」 
・会期　　開催中-07/13 
・時間　　12:00-19:00 
・休日　　なし 
・場所　　共同アトリエ...</summary><author><name>member</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/ShowLette.jpg" width="640" height="226" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
　ソン・ジュンナンです。 <br />
現在、福岡にて滞在制作中で、展覧会開催中です。 <br />
福岡近郊にお立ち寄りの際はぜひいらして下さい。 <br />
よろしくお願いします。 <br />
<br />
<br />
・<strong>「Booth Exhibition 2008」</strong> <br />
・会期　　<span style="color:#FF0000">開催中-07/13</span> <br />
・時間　　12:00-19:00 <br />
・休日　　なし <br />
・場所　　共同アトリエ・３号倉庫(福岡市中央区) <br />
・概要 <br />
　新たに３名が加わった、福岡のレジデンス施設、共同アトリエ３号倉庫。 <br />
これから１年間、共に活動していく５作家のお披露目を兼ねた展覧会。 <br />
各作家の制作スペースである「ブース」にて個々の作品を発表。 <br />
また、会期中は公開制作も有。 <br />
<br />
・作家 　 <em>大木千波、ソン・ジュンナン、南健吾、三輪恭子、矢部真知己</em> <br />
・交通　　地下鉄天神駅下車、西鉄バス「天神バスセンター三越前」1B乗り場より「那の津4丁目」行に乗り終点下車、徒歩３分 <br />
・問い合わせ　　092-716-9393(共同アトリエ・3号倉庫) <br />
・関連URL　　 <a href="http://www.3gosoko.ne.jp/" target="_blank">http://www.3gosoko.ne.jp/</a><br />
<br />
<br />
<br />
■画像01：展覧会DM <br />
■画像02：ソン・ジュンナン、「博多」・「映像作品」 <br />
■画像03：南健吾、「主観」 <br />
<br />
※情報転載歓迎<br />
]]></content></entry><entry><title>「100 degrees Fahrenheit vol.0」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.areum.org/?eid=770574" /><id>http://info.areum.org/?eid=770574</id><issued>2008-06-05T08:45:44+09:00</issued><modified>2008-06-05T00:20:43Z</modified><created>2008-06-04T23:45:44Z</created><summary>中国・上海にて活動中のNam HyoJunです。無事に４月２６日開催された朝鮮族のアーティストと私Nam HyoJunの2人展も終わり次に進んでいます。

６月になりました。早いものです。３月に本格的に上海に来てからは３ヶ月経ちました。その間にはチベット問題や四川大地震があり...</summary><author><name>member</name></author><dc:subject>展覧会情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-small;">中国・上海にて活動中のNam HyoJunです。無事に４月２６日開催された朝鮮族のアーティストと私Nam HyoJunの2人展も終わり次に進んでいます。<br />
<br />
６月になりました。早いものです。３月に本格的に上海に来てからは３ヶ月経ちました。その間にはチベット問題や四川大地震がありました。この間に沢山の方がお亡くなりになられました。ご冥福を祈ります。８月８日には北京でオリンピックが開催されます。サッカーは上海で開催します。上海の夏はカラカラです。湿気がありません。幼い頃に梅雨の日本からの脱出を計画していましたが、脱出したらしたらで大変ですね。</span><br />
<br />
<span style="font-size:x-small;">９月はアジアのビエンナーレ・トリエンナーレ年です。<br />
８月３０日からシドニー、９月４日は韓国光州、８日は上海、９日はシンガポール、横浜は予定としていた１２日からは送れます。【ART COMPASS 2008】と題し、アジアの５つの国際展の連動企画にしています。本格的なアジアの時代が来たのでしょうか。</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
東京で展示があります。<br />
<br />
告知します。<br />
<br />
<span style="font-size:x-small;"><span style="font-size:small;">弊ギャラリーのこけら落としとなる本展覧会では、CASHI(華氏)という名の通り、弊ギャラリー取り扱い作家6名にて新時代の温度を感じる空間を演出いたします。 本展に出品する作家6名は平均年齢24歳ととても若く、そしてこの度CASHIを設立いたしましたオーナーであるギャラリストの松島も若齢22歳と全員若手で構成されております。 * 華氏度での人間の平熱は98.6度と言われており、体温が華氏100度以上になると治療が必要とされています。摂氏に直すと37.8度、微熱と言うよりは高く、立つとくらくらする体温です。 若さという可能性が示す新時代の温度、それは何度でしょうか。沸騰するような熱さか、はたまた凍るような冷たさか。それは両方であり、どちらでもないかもしれません。 本展ではその温度を、物理的に人に何らかのダメージを与え始められる温度として、華氏100度と設定し「100 degrees Fahrenheit」と題しました。 * 6月6日のレセプションパーティーには作家も来廊いたします。是非実際に新時代の温度を感じていただきたく、何とぞご紹介、ご高覧下さいますよう、宜しくお願い申し上げます。 （CASHIウェブサイトから）<br />
</span></span><br />
<br />
展覧会名 : 「100 degrees Fahrenheit vol.0」<br />
出展作家 : サガキケイタ、助田徹臣、鈴木一郎太、Nam HyoJun、根上恭美子、帆苅祥太郎<br />
レセプションパーティ : 2007年6月6日(金)　19:00〜<br />
会期 : 2007年6月6日(金)〜28日(土)　日・月曜日及び・祝日休廊<br />
開廊日：火曜日〜土曜日　11：00〜19：00<br />
会場 : <a href="http://ｃａｓｈｉ．ｊｐ" target="_blank"<span style="color:#33FFCC">CASHI</span></span></a><br />
住所 : 〒103-0002　東京都中央区日本橋馬喰町2-5-18-1F<br />
協力 : <a href="http://ｗｗｗ．ｏｆｆｉｃｅ３３９．ｃｏｍ" target="_blank"><span style="color:#33FFCC">Office339</span></a><br />
<br />
<br />
是非来てください！<br />
<br />
出品作品は２点です。<br />
野菜を食べる映像作品。【vegetables】<br />
新作ペインティング【can】<br />
<br />
東京でのコマーシャルギャラリーは初めてでウキウキですが、私は今月の１１日から開催される第一回杭州アートフェアに出す新作【チューリップ(仮)】を制作中なので、東京には行けませんが、かなりおもしろくなりそうです。楽しみです。<br />
<br />
<br />
※７月の終わりには中国･上海にて私Nam HyoJunが若手在日コリアンアーティスト達のグループ展をキュレーションします。私は出品はしないのですが、上海にて在日の新進気鋭な若手アーティストを紹介する企画です。<br />
<br />
<br />
最新のNam HyoJun情報はこちらで更新できます。<br />
<a href="http://photocabi.net/namhyojun/" target="_blank"><span style="color:#FFFF00">【Nam HyoJun web site】</span></a><br />
<a href="http://hyojun.blog.so-net.ne.jp/" target="_blank"><span style="color:#FFFF00">【ブログ　HyoJun×HyoJun】</span></a><br />
<br />
<br />
<em><br />
Nam HyoJun </em><br />
]]></content></entry><entry><title>『地力? inKOBEモトコー2008』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.areum.org/?eid=763595" /><id>http://info.areum.org/?eid=763595</id><issued>2008-05-14T02:05:53+09:00</issued><modified>2008-05-13T17:25:26Z</modified><created>2008-05-13T17:05:53Z</created><summary>ソン・ジュンナンです。
神戸のモトコー(元町通商店街)で展覧会をしています。 
神戸にお立ち寄りの際は、ぜひいらしてください。

『地力? inKOBEモトコー2008』 
http://www.riwfoap.com/ten/riki/index.html 
http://geiriki.com/ten/detail.cgi?id=10010719 

会　　期：2008...</summary><author><name>member</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ソン・ジュンナンです。<br />
神戸のモトコー(元町通商店街)で展覧会をしています。 <br />
神戸にお立ち寄りの際は、ぜひいらしてください。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">『地力? inKOBEモトコー2008』</span> <br />
http://www.riwfoap.com/ten/riki/index.html <br />
http://geiriki.com/ten/detail.cgi?id=10010719 <br />
<br />
会　　期：<span style="color:#0000FF">2008年5月10日(土)‐25日(日)</span> <br />
時　　間：<span style="color:#0000FF">12:30‐20:3</span>0 <br />
会　　場：<span style="color:#0000FF">Battery Cafe跡地(モトコー内)</span> <br />
住　　所：<span style="color:#0000FF">神戸市中央区元町高架通3番172-173号</span> <br />
アクセス：<span style="color:#0000FF">JR元町駅西口から西へ徒歩5分</span> <br />
趣　　旨： <br />
　阪神淡路大震災以降、元町駅から西側に向かうにつれシャッター街化が進むモトコー。今回の「地力」は、モトコー2丁目内の旧バッテリーカフェが舞台。地元神戸のアーティスト達が大阪市立大学やNPOとの協働で、過疎の進む高架下の新しい価値を発見しようと試みるプロジェクトで、ﾊﾟﾌｫｰﾏﾝｽや作品販売も予定。モトコーへ普段足を運ばない人をアートにより誘致し、高架下の活性、神戸の活性へと繋げたい。 <br />
主　　催： NPOリ・フォープ／大阪市立大学 <br />
協　　賛：(株) 建隆エステート <br />
助　　成：公益信託亀井純子文化基金 <br />
参加作家：<em>麻谷宏　権基英　小池照男　國府理　坂出達典　ソン・ジュンナン　高浦邦彦　田中大輔　宮崎みよし　和田幸三</em> <br />
映像・パフォーマンス：<em>福永祥子　Yangjah　ますみとも　季村敏夫　荻原貴之　出前◎月萩亭</em> <br />
<br />
<img src="images/001.jpg" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
◆画像01：坂出達典パフォーマンス(メイン会場)<br />
<img src="images/002.jpg" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
◆画像02：ソン・ジュンナン<br />
<img src="images/003.jpg" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
◆画像03：國府 理<br />
<img src="images/004.jpg" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
◆画像04：高浦邦彦<br />
<img src="images/005.jpg" width="336" height="448" alt="" class="pict" /><br />
◆画像05：権 基英]]></content></entry><entry><title>朴一南　EXHIBITION</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.areum.org/?eid=746558" /><id>http://info.areum.org/?eid=746558</id><issued>2008-03-20T18:51:13+09:00</issued><modified>2008-03-20T10:52:19Z</modified><created>2008-03-20T09:51:13Z</created><summary>

期間 ２００８年　３月　２５日(火)〜３０日(日)
   　　　   *２５日（火）１８：００よりささやかなオープニングパーティをします

時間 １２：００〜１９：００(最終日１８：００まで)

場所 同時代ギャラリー


〒６０４−８０８２
京都市中央区三条通り御幸町角１９２８ビル１...</summary><author><name>areuminfo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/C3..jpg" width="547" height="249" alt="朴一南　ＥＸＨＩＢＩＴＩＯＮ." class="pict" /><br />
<br />
期間<span style="font-size:medium;"> ２００８年　３月　２５日(火)〜３０日(日)</span><br />
   　　　   *２５日（火）１８：００よりささやかなオープニングパーティをします<br />
<br />
時間<span style="font-size:medium;"> １２：００〜１９：００(<span style="font-size:small;">最終日</span>１８：００まで)</span><br />
<br />
場所<span style="font-size:medium;"> 同時代ギャラリー</span><br />
<br />
<br />
〒６０４−８０８２<br />
京都市中央区三条通り御幸町角１９２８ビル１Ｆ<br />
ＴＥＬ０７５−２５６−６１５５<br />
http://dohjidai.com<br />
開廊　１２：００〜１９：００　月曜休館<br />
ギャラリーの規定により花のプレゼントはご遠慮ください。</span>　<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>現代美術における、記憶の表現　（転載）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.areum.org/?eid=736252" /><id>http://info.areum.org/?eid=736252</id><issued>2008-02-14T16:29:39+09:00</issued><modified>2008-02-14T07:46:39Z</modified><created>2008-02-14T07:29:39Z</created><summary>昨年末、文芸批評誌「千年紀文学」にアライ＝ヒロユキ氏が書かれた『現代美術における、記憶の表現　加害と被害というスタートライン&amp;#160;』&amp;#160;という文が掲載されました。
早速、アライ氏に連絡しアルンHPへの転載をお願いしたところ、ご了承いただけましたので、ここ...</summary><author><name>areuminfo</name></author><dc:subject>批評</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">昨年末、文芸批評誌「千年紀文学」にアライ＝ヒロユキ氏が書かれた『現代美術における、記憶の表現　加害と被害というスタートライン&#160;』&#160;という文が掲載されました。<br />
早速、アライ氏に連絡しアルンHPへの転載をお願いしたところ、ご了承いただけましたので、ここに掲載する事としました。アライ＝ヒロユキ氏と「千年紀文学の会」の厚意に深く感謝いたします</span>。<br />
<br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<span style="font-size:large;">現代美術における、記憶の表現</span><br />
加害と被害というスタートライン<br />
<br />
アライ＝ヒロユキ<br />
美術・文化社会批評／パフォーマンス<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<br />
　コールタールの浸みた枕木を用いて構成した『地下動物園』という名のインスタレーション（絵画や彫刻だけでなく空間表現にも重点を置いた総合表現の形態）がある。この連作に共通するのは枕木で構成されたユニットが点在しつつ、一種の敷地を形づくっていること。オーウェルの『動物農場』を出すまでもなく、動物はしばしば人間のメタファーとなる。作家である高山登が枕木を主に用いるのは、かつて炭坑で人がいとも簡単に死んでいく凄惨な場面を見たからだという。<br />
　彼は戦後日本の現代美術のなかでもっとも重要な動向のひとつであるもの派に分類されることもあるが、厳密に言うと違う。もの派は自律的な芸術（純粋芸術）志向の中で宇宙的な存在論を追求するが、彼は作品構造もそうだが、社会的なメッセージを持たせている点でも違う。枕木は「人柱」を意味する。また、作品は日本の村そのものだともいう。<br />
　先の『地下動物園』にはさまざまな意味が込められているが、そのメインモティーフのひとつに第二次世界大戦中の日本軍による泰緬鉄道建設がある。当時日本軍はタイとミャンマーの間を結ぶ鉄道建設のため、連合軍捕虜を強制労働させた。これを監視したのが、軍属として徴用された朝鮮人。そのうち九人が戦後ＢＣ級戦争裁判で処刑されている。かれらの「日本による戦争被害者であると同時に、連合軍捕虜に対し『加害』という、十字架を背負わされる運命」が作品に表現されているのだ。高山の本名は崔圭登。在日二世である。<br />
　こうしてみると、炭坑から出発した彼の枕木には、戦争中の朝鮮人や台湾人の強制労働もモティーフとして入り込んでいることが分かる。現代美術作家としては著名な彼だが、作品の背景にある史実を明確に、かつ具体的に解説されることはあまりない。<br />
　在日の彼の想いを受け止め、あるいは並行して、表現した日本人の作家がどれだけいるだろうか？<br />
<br />
　強制連行、あるいは従軍慰安婦（性奴隷）の問題を現代美術の中で先駆的に取り上げたのは富山妙子である。彼女は五〇年代に筑豊の炭坑に滞在し、そこに凝縮された問題を作品として表現した。朝鮮人の強制労働が主題の絵画と版画をもとにした映画「はじけ鳳仙花　わが筑豊、わが朝鮮」（一九八四年、監督・土本典昭）はよく知られる。<br />
　富山は七六年から詩と絵と音楽によるスライド形式の発表にウェイトを置いている。音楽は高橋悠治が担当。一か所の個展会場ではなく、さまざまな場所、集会への巡回上映式。この形式は韓国のマダン・クッ（広場の演劇）から着想を得たという。<br />
　富山の作品は声高に不条理や非道を訴えることはしない。『海の記憶』（一九八八年）は、南アジアに無理矢理移送され、そこで生涯を閉じた従軍慰安婦をテーマにした作品である。象徴化された日本とその兵、バリの仮面、動物たちなどの散りばめられたシュルレアリスム的表現は、モダンアートというよりは民話などの大衆的な表現に根を下ろしている。そうした画面の中から、虐げられた名もない女性たちの恨（ルビ／ハン）がふつふつと浮かび上がってくる。それは、犠牲になった人々の魂を鎮めるためではなく、呼び起こすため、思い出すための祈りなのだという。<br />
　彼女の作品は現代美術の中では、類型のなさと思想性から異端視されている。彼女のことを評価する美術評論家は、針生一郎ぐらいだろうか。作家自身、自分のことは新聞では社会面などでは取り上げられるが、美術・文芸欄では取り上げられないと自嘲する。だが、逆にラテンアメリカの美術や韓国の民主化運動を担った民衆美術（ルビ／ミンジュンミスル）に近しいことも指摘しておきたい。<br />
<br />
　日本の植民地・戦争責任が、現代美術の文脈で評価されるには、九〇年代前半の嶋田美子の登場を待たねばならない。彼女の従軍慰安婦を扱ったインスタレーション『Look at Me/Look at You』（一九九五年）は衝撃だった。チマチョゴリの背面に控える六百個のコンドームは迫真性をもって史実を伝えていた。当時現代美術の中では、現代思想における「記憶」の問題提起への連動、記念写真をもとにユダヤ人虐殺を表わしたボルタンスキーのような記憶を扱う作品への評価、さらにアメリカなどでのポリティカル・アートの隆盛といった流れから、彼女の作品が受容されたように思う。嘆かわしくも、主題ではなく様式への評価と言ったらいいすぎだろうか。<br />
　同時期の彼女の作品には銃後の女性の戦争への荷担を扱った版画がある。銃後と言えば、連想するのは加納実紀代。だが第三世界論からフェミニズムへ移行する潮流の中で登場した加納は日本人の総加害性に近いトーンの主張だったが、嶋田はその点異なる。<br />
　嶋田は戦争に荷担した母性を語るものの、そこに普遍性を持たせる。つまり、局面が変われば、被害者が加害者になりうるということ。「加害／被害、抑圧する／されるというのはそれほど簡単に二分できるものではな」いという。彼女の深いところにあるこの核心は、ほとんど理解されていないように思う。<br />
<br />
　現代美術の国際展でもっとも大きく、評価されているものに、国別の芸術オリンピックとも言うべきヴェネツィア・ビエンナーレがある。今回の出品作家は岡部昌生。ちなみに、コミッショナー（統括・折衝役のようなもの）は港千尋。この報をまず聞いたとき、私は驚きを隠せなかった。トレンド性や洗練さが大きなポイントになる日本の国際展選考では、彼は異端だったからだ。彼はさまざまな場所を刷り取り（フロッタージュ）、そこから浮かび上がってくる歴史と記憶をインスタレーションで展示し、多くの人々が共有する。それが彼の作品である。そして彼は多くの場合、人々が目を背けている、あるいは忘却している歴史に目を向ける。<br />
　彼はパリのユダヤ人街、光州市の市民虐殺、そして近年は広島を作品の題材にしている。その中でも特に戦前の日本のアジア侵略のための軍事物資輸送の拠点だった旧宇品駅に注目した。そこのプラットホームの縁石を「加害と被害の境界線としての問い」と言い表わし、刷り取る。つまりアジア侵略の加害と原爆の戦災による被害にまつわる記憶を主題にしているのだ。そして彼は制作期間中、彼の出身地である北海道・根室郊外の旧海軍牧之内飛行場滑走路も作品にしている。そこは主に朝鮮人の強制労働により造成された。この史実を押さえない限り、広島を作品として全うできないと考えたのだろう。<br />
　岡部は日本の加害と被害の両方を表わした『アフター宇品』を、日本代表としてヴェネツィア・ビエンナーレに出品した。三十数年前に高山が発した問いへの日本人の回答がここにある。だがこれは、おそらくスタートラインでしかない。和解への長い道のりの。<br />
<br />
<span style="font-size:x-small;">【千年紀文学　71号】（2007年11月30日発行）より転載　※本文は著作権のあるものです。無断の転用、引用を禁じます。</span><br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">補足ーアルン事務局<br />
<br />
2002年に開かれた第４回光州ビエンナーレー第２プロジェクトはコリアン・ディアスポラがテーマであった。北南アメリカ、中国、中央アジア、日本に焦点をしぼり、その地に在住するコリアン・アーティスト（朝鮮半島を祖の地とする人々）を訪ね、一同に展示する、というものだった。<br />
<br />
日本からのアーティストの中に嶋田美子氏がいた。氏はコリアンではなく日本人であるが、在日である皇甫康子氏の家族史を題材に作品を制作し発表したものだった。嶋田氏とは、その後、徐京植氏が座長をつとめられたディアスポラ・アート　シンポジウム（2004）※1で再会することとなった。そのシンポジウムにはアーティスト高山登氏も参加されていて、貴重な邂逅となった。<br />
<br />
アルン・アート・ネットワークの主要な役割は、「ネットワーク」と「アーカイブ」にある。<br />
「ネットワーク」とは「接点をもつ」ということであり、1999年から2005年までのアルンの活動は、日本国内はもとより海外とのより多くの接点を持ち、そして、その接点を生かし活動を広げた。現在、アルンが起点となり展開したものから、別の起点が生まれ、別の展開も見せている。<br />
<br />
「アーカイブ」は同時代的というより、後から歩んでくる人たちへの道標としての意味が大きい。Webや図録、マガジンの発行と努力してきたが、すべてを収録することは不可能であった。嶋田氏や高山氏との出会い、両氏の活動も紹介記事として留めておきたかったが至らなかった。<br />
<br />
アライ氏の文は、この至らなかったものを補ってくれるものであり、また現代美術が果たそうとしている重要な「役割」に沿った記述は、本名を名乗り（＝在日であることの表象）これから表現活動を行う人たちへ、もうひとつの方角からの光を照射してくれている。（盧）<br />
<br />
<span style="font-size:x-small;">※1：国際シンポジウム「ディアスポラ・アートの現在：コリアン・ディアスポラを中心に」東京経済大学/2004年11月27-28日<br />
</span><br />
　<br />
<br />
</span>]]></content></entry><entry><title>[千葉クリエイティブ・クラスター展　archive -00-]</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.areum.org/?eid=733571" /><id>http://info.areum.org/?eid=733571</id><issued>2008-02-05T05:52:35+09:00</issued><modified>2008-02-04T20:59:04Z</modified><created>2008-02-04T20:52:35Z</created><summary>

archive -00-
「千葉クリエイティブ・クラスター展」


「千葉クリエイティブ・クラスター」（略称：CCC）は、千葉県内のコミュニティ拠点相互の人材交流を促進することにより、地域の創造活動の&quot;つなぎ手&quot;の情報力・ネットワーク力を高め、ソーシャル・キャピタルを増大させ...</summary><author><name>member</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/73029.jpg" target="_blank"><img src="images/73029.jpg.400px.png" width="400" height="282" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<strong>archive -00-<br />
「千葉クリエイティブ・クラスター展」</strong><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-small;">「千葉クリエイティブ・クラスター」（略称：CCC）は、千葉県内のコミュニティ拠点相互の人材交流を促進することにより、地域の創造活動の"つなぎ手"の情報力・ネットワーク力を高め、ソーシャル・キャピタルを増大させる基盤整備プロジェクトであるとともに、商店街でのアートプロジェクト、古民家の魅力を生かしたワークショップ、創造的なディスカッションを行い、コミュニティの"触媒"となっている人と縁の力を活性化する、新しいスタイルのコミュニティアート・プロジェクトです。<br />
<a href="http://www.chibacreativecluster.org/" target="_blank">http://www.chibacreativecluster.org/</a><br />
<br />
今回の展覧会「archive -00-」では、「千葉クリエイティブ・クラスター」が取り組んでいる、"クリエイティブなコミュニケーション"という活動を可視化する展示とワークショップを実施いたします。<br />
<br />
【ソーシャル・キャピタルとは】<br />
Social capital・社会関係資本。社会学、政治学、経済学、経営学などにおいて用いられる概念。人々の協調行動が活発化することにより社会の効率性を高めることができるという考え方のもとで、社会の信頼関係、規範、ネットワークといった社会組織の重要性を説く概念です。</span><br />
<br />
会期：2008年2月13日（水）〜17日（日）11:00-19:00（最終日は17:00まで）<br />
会場：船橋市民ギャラリー<br />
〒273-0005   千葉県船橋市本町2丁目1番1号　船橋スクエア21ビル3階<br />
              047-420-2111       <br />
主催：特定非営利活動法人コミュニティアート・ふなばし<br />
お問い合わせ：090-9101-1974   PXZ06005@nifty.ne.jp<br />
<a href="http://www.communityart.net" target="_blank">http://www.communityart.net</a><br />
「ちばNPO月間2008」協賛事業<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>*新作の映像作品を展示します。</strong><br />
<br />
<span style="color:#000000"><a href="http://photocabi.net/namhyojun/" target="_blank">【Nam HyoJun公式HP】</a> <br />
<a href="http://blog.so-net.ne.jp/hyojun/" target="_blank">【ブログ　HyoJun×HyoJun】</a> </span><br />
<br />
<em>Nam HyoJun </em>]]></content></entry><entry><title>party</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.areum.org/?eid=729026" /><id>http://info.areum.org/?eid=729026</id><issued>2008-01-20T23:05:34+09:00</issued><modified>2008-01-20T14:14:49Z</modified><created>2008-01-20T14:05:34Z</created><summary>


展 覧 会 概 要

日時　２００8年１月25日(金)　２２：００〜２９：００
場所　Galaxy Countach http://galaxy-countach.com/contents/frame.htm
入場料　2０００円(１ドリンク＋カタログ)
協力　Countach 
企画　緑川雄太郎
主催　NART　http://www.nart.jp/
お問い合わせ　info@...</summary><author><name>member</name></author><dc:subject>展覧会情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/11038961.jpg" target="_blank"><img src="images/11038961.jpg.400px.png" width="400" height="269" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
展 覧 会 概 要<br />
<br />
日時　２００8年１月25日(金)　２２：００〜２９：００<br />
場所　Galaxy Countach <a href="http://galaxy-countach.com/contents/frame.htm" target="_blank">http://galaxy-countach.com/contents/frame.htm</a><br />
入場料　2０００円(１ドリンク＋カタログ)<br />
協力　Countach <br />
企画　緑川雄太郎<br />
主催　NART　<a href="http://www.nart.jp/" target="_blank">http://www.nart.jp/</a><br />
お問い合わせ　info@nart.jp<br />
<br />
□Artist<br />
小林良平＋土川藍<br />
ダビ<br />
テポドン羽田<br />
ゆ<br />
Nam HyoJun<br />
okko<br />
<br />
<br />
当日、私は参加は出来ないですが是非ご来場下さい。<br />
野菜を食べる映像作品[vegetables]を出品します。未だ見れていない方は是非御覧下さい!!<br />
<br />
<a href="http://photocabi.net/namhyojun/ " target="_blank">【Nam HyoJun公式HP】</a> <br />
<a href="http://blog.so-net.ne.jp/hyojun/ " target="_blank">【ブログ　HyoJun×HyoJun】 </a><br />
<br />
<br />
Nam HyoJun]]></content></entry><entry><title>Nam HyoJun solo exhibition【I have a dream】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.areum.org/?eid=713772" /><id>http://info.areum.org/?eid=713772</id><issued>2007-12-05T05:40:32+09:00</issued><modified>2007-12-04T22:01:42Z</modified><created>2007-12-04T20:40:32Z</created><summary>


【I Have A Dream - 我有一个梦想】　南孝俊（Nam HyoJun） Solo Exhibition 

http://www.vanguardgallery.com/en/Exhibitions/detailcs.aspx?id=22 

Vanguard Gallery 1436 SPACE 
上海市&amp;#20891;工路1436号32号楼一&amp;#23618; 
1/F Bldg. #32, No. 1436, Jungong Rd., Shangha...</summary><author><name>member</name></author><dc:subject>展覧会情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/I-have-a-dream.jpg" width="358" height="597" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
【I Have A Dream - 我有一个梦想】　南孝俊（Nam HyoJun） Solo Exhibition <br />
<br />
<a href="http://www.vanguardgallery.com/en/Exhibitions/detailcs.aspx?id=22 " target="_blank">http://www.vanguardgallery.com/en/Exhibitions/detailcs.aspx?id=22 </a><br />
<br />
Vanguard Gallery 1436 SPACE <br />
上海市&#20891;工路1436号32号楼一&#23618; <br />
1/F Bldg. #32, No. 1436, Jungong Rd., Shanghai <br />
<br />
<br />
【I Have a Dream】<br />
<br />
<span style="font-size:x-small;">“I Have a Dream” is the title of Nam Hyojun’s solo show, to be held at Vanguard Gallery - 1436 Space at No. 1436 Jungong Road. His works reflect dreams and the current young people’s experiences and thinking of their existences. We can often hear the complaint or judgment of “Young people nowadays do not have dreams!”. It also contains the confusion and dissatisfy of the older generation. However, if the older generation is not in the same position as the younger generation, how can they understand, and to make such a comment about the whole generation? <br />
<br />
From Nam Hyojun’s works we can see the enthusiasm to dreams and persistent pursuits. His worry and unnerving towards people’s loss of dreams are from his observation of his own generation and the searching for himself and his own identity. His special identity (Japanese born Korean) and his sharp senses forced him to look for his own value and his own dreams, with the barrier of a mystified political history among Japan, North and South Korea. <br />
<br />
His works represent both the indifference and the anxious of the current Shanghai, a rapid developing metropolitan city. “Shanghai is very dangerous, more and more people are losing dreams.” As a single human being, how can one be able to keep his/her purest quality in such a rattling society? <br />
This exhibition is on for 10days starting on 8th Dec 2007. <br />
<br />
<br />
<br />
「夢が持ちづらい時代になった」、「最近の若者には主張が無い」など、若者の将来に対する不安や様々な言葉を耳にします。 若者は本当に夢が無いのでしょうか。だとしたらそれは何故でしょう。大人たちは胸を張って、子供に夢を語れるでしょうか。 必要なのはほんの些細なきっかけなのかもしれません。 <br />
<br />
在日韓国人というバックグラウンドをもつ彼は、日本で生まれ、韓国籍を持ち、北朝鮮の教育を受けて育ってきました。そのなかで、一見ネガティブにとらえられてしまうものをポジティブに変換し、自分の存在意義、アイデンティティー、そして自身の夢と常に対峙してきました。 <br />
<br />
旧工場を改装した約600平米の会場に、平面、映像、インスタレーション作品７点を展示。作品を通しNam HyoJunは「I have a dream」と自ら宣言することで、夢や希望を持つ事を絶対的に肯定します。 <br />
<br />
これはこれから未来を作っていく「若者」へ向けた展覧会です。<br />
そして、若者に希望を与える役割を担っている「大人達」へ向けた展覧会です。 <br />
<br />
皆さまのご来場、お待ちしております。</span><br />
<br />
Office339 <br />
Director: 鳥本 健太 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
【Nam HyoJun web site】 <br />
<a href="http://photocabi.net/namhyojun" target="_blank">http://photocabi.net/namhyojun/ </a><br />
<br />
<br />
[:結晶:]blog[:結晶:]<br />
【HyoJun×HyoJun】 <br />
<a href="http://blog.so-net.ne.jp/hyojun" target="_blank">http://blog.so-net.ne.jp/hyojun/ </a><br />
個展に対しては、こちらでご覧になれます。<br />
<br />
<br />
2007年のNam HyoJunは走りに走りましたが、個展【I have a dream】で終幕です。<br />
2008年からは始まるや否や突っ走ります!<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
-<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
16才に夢を描き、18才に夢を掲げた。<br />
<br />
20才の今。国際都市/上海に来て、自らの存在を疑った。<br />
<br />
<br />
私には発言権がある。<br />
<br />
夢を持っている事を、発言しなければいけない。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>I have a dream</strong><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<em>Nam HyoJun</em><br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>「神戸ビエンナーレ2007」　開催中！！　　ソン・ジュンナン＆ユン・チョンス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.areum.org/?eid=702343" /><id>http://info.areum.org/?eid=702343</id><issued>2007-11-05T02:06:02+09:00</issued><modified>2007-11-05T15:59:58Z</modified><created>2007-11-04T17:06:02Z</created><summary>神戸ビエンナーレ2007
◆日時：2007年10月6日(土)〜11月25日(日) 
　　　：10：00〜20：00 
◆会場：神戸メリケンパーク 
◆URL： http://www.kobe-biennale.jp/
　　　　　http://122.1.123.154/MOVE1/INDEX.HTML#move1_01　(動画で視聴可)



ソン・ジュンナン＆ユン・チョンス作...</summary><author><name>member</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">神戸ビエンナーレ2007</span></span><br />
◆日時：2007年10月6日(土)〜11月25日(日) <br />
　　　：10：00〜20：00 <br />
◆会場：神戸メリケンパーク <br />
◆URL： http://www.kobe-biennale.jp/<br />
　　　　　http://122.1.123.154/MOVE1/INDEX.HTML#move1_01　(動画で視聴可)<br />
<br />
<br />
<br />
ソン・ジュンナン＆ユン・チョンス作品について<br />
http://www.kobe-biennale.jp/html/e_introduction.html<br />
<br />
タイトル：「KOBE People」 <br />
作品形態：写真インスタレーション <br />
作品素材：L判写真、アクリルミラー <br />
作品寸法：長さ12m×幅2.5m×高さ2.5mの40ft(フィート)コンテナ <br />
撮影人数：1750人 <br />
写真枚数：8650枚 <br />
<br />
<br />
<br />
‐作品コンセプト‐ <br />
　僕は神戸生まれの神戸育ち、震災では被災し、神戸とともに育ってきた、自称神戸のチアリーダーです。また、神戸ではそう珍しくない在日外国人です。 <br />
「神戸」という街を語るとき、居留する外国人を抜いて語れないと思います。旧居留地に代表されるように、北野の異人館街や、元町の中華街はもちろん、長田にも在日コリアンが多く住みます。 <br />
僕も長田に住む在日コリアンです。最近の神戸は、中国の人やブラジル、ベトナムなど多岐に渡り、年々増加しています。 <br />
昔からハイカラ文化や異国情緒は神戸の街に自然に根付き、「国際都市神戸」は他の国際都市とはひと味違った、独自のテイストがあるように思います。 <br />
僕たち在日外国人は、普段はマイノリティですが、このコンテナ作品では、居留や定住・永住者を中心に、在日外国人の写真で埋め尽くしたいと思っています。マジョリティとマイノリティを逆転させたらどうなるか。 <br />
普段、同世代の子たちと話をしてても、彼らは自身が日本人であることや、自国や自文化すなわち自身について意識することが希薄なように思います。 <br />
神戸のもう一つの顔、隣人である在日外国人との出会いを通して、自分自身について、ひいては国際都市神戸の魅力について感じていただければ幸いです。 <br />
 （英文）I am a foreigner who lives in Japan. It's not rare in Kobe. Usually, I'm a minority, but in this work, I fill it up by the photographs of the foreigner's faces, who are living in Japan. Through the encounter of foreigners living in Japan, who are also neighbors, I hope you can sense yourself, the foreigners, and Kobe.<br />
<br />
<img src="images/z3.jpg" width="314" height="235" alt="" class="pict" /><br />
<img src="images/z2.jpg" width="314" height="235" alt="" class="pict" /><br />
<img src="images/z4.jpg" width="314" height="235" alt="" class="pict" /><br />
<img src="images/z6.jpg" width="314" height="235" alt="" class="pict" /><br />
<img src="images/z5.jpg" width="314" height="235" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
【後援(法人)】：大阪芸術大学芸術学部美術学科藤原勝彦研究室　有限会社中嶋美術研究所(アトリエ太陽の子)　有限会社健人　焼肉・かどや　居酒屋・錦平　 <br />
【後援(個人)】：<span style="font-size:x-small;">有本淳平 淡路勝 姜翔哲 姜里美 金正善 金秀勇 金大翔 金裕樹 金英圭 辛将浩 徐美子 成換明 池瑛俊 箱嶋輝子 韓忠珠 平沼基憲 卞在英 藤井正芳 前田正義 揚直明</span> <br />
【協賛】：株式会社カツミ堂 <br />
【個人協力】：杉本智美 谷口祐一 鄭弼溶 朴一南 朴佳也 藤井正芳 宮崎みよし <br />
【撮影協力】：関西ブラジル人コミュニティ　神戸在日コリアン保護者の会　神戸市立真陽小学校　神戸市立蓮池小学校　神戸朝鮮高級学校　神戸朝鮮初中級学校　西神戸オモニ排球クラブ　西神戸朝鮮初級学校　など含む計1700人の方々 <br />
【撮影アシスト】：姜泰寿　金春希　権基英　幸内菜々絵　崔琴美　朴華蓮　尹珠理 <br />
【現地制作アシスト】：秋田早織　神戸ビエンナーレ・ボランティアサポートスタッフ　崔正成　朱宰永　李翔煕　　　　　　　　　　　　　　　　 <br />
【記録係】：木村種伸　　　　　　　　　 <br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※50音順　※2007.11 現在 <br />
<br />
<br />
<br />
「ソン・ジュンナン＆ユン・チョンス」略歴 <br />
<br />
◆ソン・ジュンナン <br />
1986　　　　兵庫県神戸市生まれ <br />
現在　　　　　大阪芸術大学芸術学部美術学科構想コース在籍 <br />
【今後の予定】 <br />
2008　　　「芸術と平和の展覧会：No wall」，タイ国立美術館，タイ <br />
【主な展示】 <br />
2007　　　 <span style="color:#FF0000">「神戸ビエンナーレ2007」，神戸メリケンパーク，兵庫</span> <br />
　　　　　 　　「そんな顔しないでよ」，スーパーデラックス，東京・六本木 <br />
2006　　　　「NOWAR 反戦韓日交流展」，国立清州博物館，韓国・清州 <br />
　　　　　　　　「Energy Release」，神戸アートビレッジセンター，兵庫 <br />
　　　　　　　　「地力。ARTイマジネーションinKOBE磯上2006」，IPSX MAGNET，兵庫 <br />
2005　　　　「第9回若き画家達からのメッセージ2005展」，すどう美術館，東京・銀座　ほか計21回 <br />
【ワークショップ】 <br />
2005　　　「西神戸朝鮮初級学校60周年愛校祭／100年後のウリハッキョ未来予想図」，同校，兵庫 <br />
<br />
<br />
◆ユン・チョンス <br />
1984　　　　兵庫県加古川市生まれ <br />
2006　　　　朝鮮大学校教育学部美術科卒業 <br />
現在　　　　　岡山朝鮮初中級学校非常勤講師 <br />
【主な展示】 <br />
2007　　　　<span style="color:#FF0000">「神戸ビエンナーレ2007」，神戸メリケンパーク，兵庫</span> <br />
2006　　　　「Energy Release」，神戸アートビレッジセンター，兵庫 <br />
　　　　　　　　「地力。ARTイマジネーションinKOBE磯上2006」，門屋ビル，兵庫 <br />
　　　　　　　　「朝鮮大学校卒業制作展in大阪」，アートスペースK，大阪 <br />
2004　　　　「AREUM京都総合展」，京都市立美術館，京都 <br />
　　　　　　　　「東京マーブルPOLKA」，マーブルトロン，東京・高円寺<br />
<br />
-----------------------------------------------------------------------<br />
<br />
作品への質問・連絡は<br />
song1986@waltz.ocn.ne.jp<br />
<strong>ソン・ジュンナン</strong>まで<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>HyoJun Circuit</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.areum.org/?eid=664780" /><id>http://info.areum.org/?eid=664780</id><issued>2007-07-23T00:45:07+09:00</issued><modified>2007-07-22T15:53:47Z</modified><created>2007-07-22T15:45:07Z</created><summary>


南孝俊(Nam HyoJun)は昨年の神戸・横浜に続き、上海での個展とアートフェアへの出品を成功させた現在急成長中の若手アーティストです。
南の作品は意図せずとも「在日」という視点で社会を見たものとして立ち現れます。しかし、それは単なるマイノリティもしくは外部者によ...</summary><author><name>member</name></author><dc:subject>展覧会情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/rdrg-hyozyunn.jpg" width="400" height="268" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-small;">南孝俊(Nam HyoJun)は昨年の神戸・横浜に続き、上海での個展とアートフェアへの出品を成功させた現在急成長中の若手アーティストです。<br />
南の作品は意図せずとも「在日」という視点で社会を見たものとして立ち現れます。しかし、それは単なるマイノリティもしくは外部者による一方向からの批判としてではなく、在日'三世'という二つの文化のどちらにも所属しかねる彼の、その葛藤ゆえに導き出された新たな「双方に向けた提案」として発せられているのです。 <br />
<br />
今回は全国展開のアート祭典「アサヒ・アート・フェスティバル」参加企画として、京島・船橋・川口の三ヶ所でコップを使ったインスタレーションをメインに映像の展示も予定しております。<br />
<br />
現在まで大木裕之や高嶺格のプロジェクトを手がけてきたアートＮＰＯが展開する地域巡回型プロジェクト「HyoJun Circuit」。どうぞご期待下さい。</span><br />
<br />
<span style="font-size:x-small;">――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
<br />
<br />
■「HyoJun Circuit京島」　　7月24日(火)〜29日(日)<br />
ふれあい交友倶楽部<br />
東京都墨田区京島3-15-17<br />
(京成曳舟駅より徒歩約5分)<br />
11:00〜18:00<br />
<br />
■「HyoJun Circuit船橋」　　７月31日(火)〜8月5日(日)<br />
船橋市民ギャラリー<br />
船橋市本町2丁目1番1号船橋スクエア21ビル3階<br />
(JR船橋駅より徒歩7分、京成船橋駅より徒歩約5分)<br />
11:00〜18:00<br />
<br />
■「HyoJun Circuit川口」　　8月20日(月)〜26日(日)<br />
masuii R.D.R gallery<br />
川口市幸町3-8-25-109<br />
(JR川口駅より徒歩6分)<br />
11:00〜18:00<br />
<br />
●イベント(アーティストと歩くまち)<br />
京島　７月２８日(土)　13:00〜　ふれあい交友倶楽部<br />
船橋　８月５日(日)　　11:00〜　船橋市民ギャラリー<br />
川口　８月２５日(土)　14:00〜　masuii R.D.R gallery<br />
<br />
<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
<br />
<br />
●アーティストプロフィール<br />
南孝俊 Nam HyoJun<br />
1987.日本国生／韓国籍‐在日韓国人３世 <br />
個展<br />
2007.4　　 ｢器−南孝俊展｣／Vanguard Gallery(上海)<br />
2006.11　 ｢post Hyo-Jun展｣／BankART Studio NYKギャラリーＢ(横浜) <br />
2006.1　 　｢anti Hyo-Jun展｣／神戸アートビレッジセンター(神戸) <br />
<br />
<br />
●主催<br />
特定非営利活動法人コミュニティアート・ふなばし <br />
http://www.communityart.net <br />
「アサヒ・アート・フェスティバル2007」参加企画 <br />
http://www.asahi-artfes.net/ <br />
<br />
●協力<br />
masuii R.D.R gallery／特定非営利活動法人向島学会<br />
<br />
●助成<br />
財団法人アサヒビール芸術文化財団<br />
<br />
●特別協賛<br />
アサヒビール株式会社<br />
<br />
●お問い合わせ<br />
特定非営利活動法人コミュニティアート・ふなばし<br />
「HyoJun Circuit」担当：八重樫<br />
?：090−6187−6251<br />
mail:popgirls@mail.goo.ne.jp</span><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>Connectivity</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.areum.org/?eid=662436" /><id>http://info.areum.org/?eid=662436</id><issued>2007-07-17T01:42:42+09:00</issued><modified>2007-07-16T16:44:42Z</modified><created>2007-07-16T16:42:42Z</created><summary>

このたび、Gallery Q移転に伴い、旧Gallery Qにて若手の企画展を行います。

「Connectivity」
2007年7月18日（水）-23日（月）11:00&amp;#12316;19:00

出品作家
・南 孝俊　Nam HyoJun
http://photocabi.net/namhyojun

・山中 慎太郎　Yamanaka Shintarou
http://ymsn.org

・関ひとみ...</summary><author><name>member</name></author><dc:subject>展覧会情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/vegetables.jpg" width="512" height="427" alt="" class="pict" /><br />
<br />
このたび、Gallery Q移転に伴い、旧Gallery Qにて若手の企画展を行います。<br />
<br />
「Connectivity」<br />
2007年7月18日（水）-23日（月）11:00&#12316;19:00<br />
<br />
出品作家<br />
・南 孝俊　Nam HyoJun<br />
http://photocabi.net/namhyojun<br />
<br />
・山中 慎太郎　Yamanaka Shintarou<br />
http://ymsn.org<br />
<br />
・関ひとみ　SekiHitomi<br />
http://htmsk.jp<br />
<br />
キュレーター：上田倫人<br />
<br />
旧galleryQの住所<br />
中央区銀座1-15-7 マックビル2F<br />
http://www.mercury.sannet.ne.jp/galleryq/map.html<br />
<br />
Tel&Fax. 81-3-3535-2524<br />
<br />
※【vegetables】を出品します。 <br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>朴一南展</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.areum.org/?eid=654051" /><id>http://info.areum.org/?eid=654051</id><issued>2007-06-24T14:58:29+09:00</issued><modified>2007-06-24T06:29:54Z</modified><created>2007-06-24T05:58:29Z</created><summary>



2007年7月19日(木)‐24(火)

11：00‐18:00(最終日16:00)
※作家は20日から在廊
※7/20(金)17:00‐19:00、オープニングパーティー

ギャラリーほりかわ
神戸市中央区三ノ宮町２丁目9-11
事務所　TEL・FAX(078)331-2485
ギャラリー　TEL(078)332-4877
・三ノ宮駅徒歩７分、三宮本通内
</summary><author><name>member</name></author><dc:subject>展覧会情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/dmart-4.gif" width="300" height="281" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
2007年7月19日(木)‐24(火)<br />
<br />
11：00‐18:00(最終日16:00)<br />
※作家は20日から在廊<br />
※7/20(金)17:00‐19:00、オープニングパーティー<br />
<br />
ギャラリーほりかわ<br />
神戸市中央区三ノ宮町２丁目9-11<br />
事務所　TEL・FAX(078)331-2485<br />
ギャラリー　TEL(078)332-4877<br />
・三ノ宮駅徒歩７分、三宮本通内<br />
]]></content></entry><entry><title>そんな顔しないでよ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.areum.org/?eid=652155" /><id>http://info.areum.org/?eid=652155</id><issued>2007-06-19T02:02:58+09:00</issued><modified>2007-06-18T17:29:18Z</modified><created>2007-06-18T17:02:58Z</created><summary>


 

[ そんな顔しないでよ ]

Presented by NARTZ（南孝俊・緑川雄太郎キュレーション）
2007.7.11 ＠六本木SuperDeluxe

 

 

 『そんな顔しないでよ』
　　 　　　　　　　　　　　　　　　
2007/7/11　19:00〜　六本木SuperDeluxeにて、【そんな顔しないでよ】を開催！

【そんな顔し...</summary><author><name>member</name></author><dc:subject>展覧会情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/2kaosinaideyo.jpg" width="289" height="217" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
 <br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">[ そんな顔しないでよ ]</span><br />
<br />
Presented by NARTZ（南孝俊・緑川雄太郎キュレーション）<br />
<span style="color:#FF9900">2007.7.11</span> ＠六本木SuperDeluxe<br />
<br />
 <br />
<br />
 <br />
<br />
 『そんな顔しないでよ』<br />
　　 　　　　　　　　　　　　　　　<br />
2007/7/11　19:00〜　六本木SuperDeluxeにて、【そんな顔しないでよ】を開催！<br />
<br />
【そんな顔しないでよ】は、NARTZ （南孝俊・緑川雄太郎キュレーション）によるイベントです。何かと『そんな顔』をしてしまうこのご時世……。いやいやここでは『そんな顔』させません。総勢20組の新時代を開拓するアーティスト達が集結！様々な媒体を介して、人と人が関わり合う場・機会・空間をつくります。是非、ご来場下さい！！！<br />
<br />
これは誰に投げかけられた声でしょう。答えはシンプルです。『そんな顔』をしている人に対してです。何かと『そんな顔』をしてしまうこのご時世。決して遠い異国での話ではなく、今の今、わたしたちはさまざまな問題を抱え、それらの問題へのよい対処法をうまく見つけ出せずにいます。その『問題』とは、端的に言うなら「いかに共に生きるか」ということでしょうか。これまでわたしたちが馴染んできた価値観は、次第に馴染めるものではなくなってくました。多様な世界がめまぐるしく展開していく複雑な現代社会において、いつからかわたしたちは「いかに共に生きるか」という問いに答えづらくなってきています。「共に生きる」と言えども、絶えず一緒にいるわけにはいきません。かといって、絶えず別々でいるわけにもいきません。互いが適度なバランス感覚を体得しながら、ある一定の距離を保つような、着かず離れずの関係をいかに築くかということが大切なのだと思います。この文章は、今回【そんな顔しないでよ】を主催するNARTZチームでキュレーターを担当している緑川雄太郎が書いています。僕はこの３年間、「人と人が関わる場・機会・空間をつくる」をテーマに、いくつかのイベントやライブや展示会を開いてきました〈SuperDeluxeを使わせていただくのは、去年２００６年の１２月以来、今回で２回目です）。これまでいろいろな試行錯誤を繰り返してきました。場をつくるということに関してもそうですが、個人的にもさまざまな問題がありました。人と人は共に生きることが出来ないと、極度の限界を感じた時期もありました。それでも今回の開催に向かっていこうと僕を駆り立てたのはやはり、この【そんな顔しないでよ】というタイトルだと思います。このセンテンスはNARTZチームの打ち合わせで、煮詰まりながら悩む顔を見ながら何気なく発っせられた一言でした。これは、これまで述べてきたことの多くを言い当てているセンテンスだと思います。今回【そんな顔しないでよ】で起こるの出来事は、『そんな顔』をしている人に、「そんな顔しないでよ」といえるだけのものにしたいですし、それを口にする自分に対しても『そんな顔』させたくありません。せめて、【そんな顔しないでよ】に関わる人には『そんな顔』させません。もう『そんな顔』をしている暇も余裕もありません。<br />
<br />
その日あなたに出会う時、一言いいたいことがあります。<br />
もう一度タイトルをご覧ください。<br />
<br />
 <br />
<br />
〔ARTIST〕<br />
・南孝俊(キュレーター)・金勉植 ・朱宰浩 ・ソン ジュンナン<br />
・崔正成 ・?淳玉 ・嚴珠壽 ・趙純恵 ・金明圭 ・金民壽　　　　          <br />
  <br />
・緑川雄太郎(キュレーター)・mouf ・小林加奈子 ・岩崎亮平 ・舛田健太郎<br />
・ピンキーミカ ・ダビ ・キヨノカズヒコとアンドウヒロム ・よこたたかお ・安藤喜一郎 ・宮里悠平　<br />
<br />
<br />
〔 STAFF 〕<br />
・本間義之 ・朴晴香 ・姜大樹　<br />
<br />
<span style="color:#990066"><</span>インスタレーション、映像、写真、演劇、音楽、コンテンポラリーダンス、パフォーマンス等々。様々なジャンルのARTIST総勢20組<span style="color:#990099">></span><br />
<br />
<br />
<span style="color:#CCCCCC">――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― </span><br />
<br />
<br />
<span style="color:#CC0000">■</span>2007.7.11 　六本木SuperDeluxe<br />
<br />
東京都 港区西麻布3.1.25 B1F  TEL: 03.5412.0515 <br />
http://www.super-deluxe.com/<br />
<br />
<br />
<span style="color:#CC0000">■</span>タイムテーブル<br />
１８：３０開場‐２３：００閉場<br />
<br />
<span style="color:#CC0000">■</span>入場料<br />
２０００円（１ドリンク、パンフレット付き）<br />
<br />
<br />
【交通情報】<br />
日比谷線／大江戸線、六本木駅より六本木通り沿いを西麻布方面へ徒歩5分<br />
 <br />
<br />
<span style="color:#FF9900">◆</span>詳細は【NARTZ HP】http://www.nartz.net/にて公開しています。<br />
<br />
 <br />
<br />
 <br />
<br />
<em>NARTZ</em><br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>新HP</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.areum.org/?eid=651078" /><id>http://info.areum.org/?eid=651078</id><issued>2007-06-16T02:05:08+09:00</issued><modified>2007-06-15T17:05:24Z</modified><created>2007-06-15T17:05:08Z</created><summary>【Nam HyoJun公式HP】 
http://photocabi.net/namhyojun/ 

新作や今後の活動等も掲載しています。
こまめに更新しているのでご覧下さい。


南孝俊‐Nam HyoJun
</summary><author><name>member</name></author><dc:subject>iro iro情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【Nam HyoJun公式HP】 <br />
http://photocabi.net/namhyojun/ <br />
<br />
新作や今後の活動等も掲載しています。<br />
こまめに更新しているのでご覧下さい。<br />
<br />
<br />
南孝俊‐Nam HyoJun<br />
]]></content></entry></feed>